親知らずの抜歯

親知らずの抜歯

親知らずは歯の生え方によって歯ブラシが届きにくいため、むし歯や歯茎の腫れの原因になります。
親知らずの抜歯は簡単に出来るものから、全身麻酔下で行わなければならないものなど、その人の親知らずの状態で抜歯の方法も異なります。
抜歯後には神経麻痺や上顎洞炎、異常出血などの併発症が起こることもあり、事前に十分な診査と説明の上で抜歯を行なっております。
親知らずでお困りの方は是非当院へお越し下さい。

親知らずとは

親知らずとは、前歯から数えて8番目の歯です。親御さんがこどものお口をチェックする時期を超えてから生えてくるため、「親知らず」と呼ばれているようです。ほとんどが横や斜めに生えたり、埋伏歯と言って、歯茎から出てこない、または少しだけしか歯が見えていない状態ですが、稀にまっすぐきれいに生えている方もいます。まっすぐ生えている方は、特に抜く必要が無い場合もありますので、ご相談ください。

谷塚の当院には口腔外科を担当している医師がおります。難しい症例にも対応ができますので、安心してお越しください。

特定非営利活動法人 日本歯周病学会

Dcotors File

2017年歯医者さんがおすすめする歯科医院に選ばれました

TEL 048-929-0034 メールでのお問い合わせはこちら